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YK-29 囚われの女スパイ Part2

あいかわらず寒い日が続いています。日本海側では大雪とのこと、車の運転などにはご注意ください。

黒いエナメルのミニワンピースとブーツを身に着けた「女スパイゆき」が悪漢に囚われ縛り上げられてしまう"Captured Spy(囚われのスパイ)"シリーズの Part2 からの画像をお届けします。



男に囚われ部屋から逃げ出すことができない女スパイゆき床の上で縛られています。両腕はもちろん、脚もニーハイブーツの上から足首、膝のあたりをしっかりと縛られ、もがいてもロープは少しも緩みません。やがて再び男がゆきに近づき、今度は穴あきのプラスチック製ボールギャグをゆきに口に咬ませます。頬に食い込むほどにしっかりとベルトが締め上げられます。悔しさと苦しさに苦悶の表情を浮かべる囚われのスパイゆき。。。果たして男の手から逃げ出すことはできるのでしょうか・・・・


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コメント (2)

axcel:

更新お疲れ様です。

最上段左側の写真、悔しそうに歪んだ口元がそそります。

ゆきは悟っていた。
叫び声を上げても、味方がどこにもいないことを。
「生き長らえても、拷問されたあげく、組織の慰みモノとして犯され続けるだけ・・・それならば・・・」

舌を噛みちぎろうとしたゆき。しかしその瞬間、
「おぉっと、簡単に死なれちゃ困るんだ、へへっ」
押し込められるボールギャグ。

自決を選ぶ自由さえ、ゆきには許されないのだった。

妄想です。(苦笑)
助けを呼ばせない、というより「自決させない」という目的のギャグの方がこのシチュエーションっぽいかな、と。

Sato:

axcelさん、コメントありがとうございました
レスが遅くなってしまい申し訳ありません

「自決させない目的のギャグ」というシチュエーションはいろいろとイメージが膨らんでよいですね^^
屈辱と陵辱に耐えねばならない捕われエージェント、ですね。

そういえば、子供の頃に見た海外ドラマで、敵に捕まった女性のエージェントが拘束されて頭から透明なガラスの丸い水槽のようなものを被せられ、尋問(拷問?)を受けるというシーンがあって、いまだに記憶の中に焼きついています。
子供心にとてもドキドキしたのを覚えています。
もしかしたら、私のDID趣味の原点はあそこだったのかもしれません。。。。

ありがとうございました

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2011年01月15日 17:26に投稿されたエントリーのページです。

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